自愛学トーク COLLECTION テープ販売

2000年12月 〜 2002年6月

 

 

第23回「自分への愛を学ぶコーチトーク」:「尽きることのない宇宙の豊かさ」 

2002年6月  テープ2本(2時間)

苦労しないとお金を手にしちゃいけないとか、お金が諸悪の根元とか、自分に役に立っていない信条は、どんどん手放しましょう。この宇宙には尽きることのない、エンドレスな豊かさが存在しています。すべのものは求めれば、目の前に現れてくれるようにできている。それが宇宙のめぐり。自分が幸せになることこそが社会貢献、だから、思い切り豊かに幸せになりましょう!詳細は自愛会会報No.10,Vol.1へ!

第22回「自分への愛を学ぶコーチトーク」in 東京:「自分への愛と健康」

2002年5月  テープ2本(2時間)

自分の人生の創造主は自分。自分のためにうれしい人生を設計するが、ニューエイジを生きるということ。おそれのない時代ニューエイジには、そのおそれにしがみつかなければ、夢は叶うしかないはず。だから、私はこの物理次元から離れるその日まで、私の肉体はちゃんと機能し、寝たきりになるという人生は選ばない。それが自分の人生に責任を持つと言うこと。詳細は自愛会会報No.10,Vol.1へ!

第19回「自分への愛を学ぶコーチトーク」:「自分を信じる」 

2002年2月  テープ1本(1時間30分)

自分がガイドされてると信じる。「今は見えなくても他にいい方法があるんでは」というような不安は不要。今、自分がやりたいと思ってること、それこそが、今やるはずのこと。そして、それをやることによって、必ず、自分によいものが待っている。

意識を集中する場所に気は流れる。だから、体をうんとなでてあげましょう! 健康も促進するだろうし、お肌もきれいになります!

第18回「自分への愛を学ぶコーチトーク」:「あらためて、自分を愛す」

2002年1月 テープ1本(1時間30分)

目の前に起きていることを自分のせいだ、自分がだめだからだとかいうような批判や責めをせずに、ここから何が学べるんだろうと、ただ、考えてみる。そのためにも自分の感情というものを受けとめるということがとても大切になってくる。そして、起きていることというのは、自分がどういう存在であるのかを教えてくれている。

第16回「自分への愛を学ぶコーチトーク」:「いい人』でいられない自分が嫌い」2001年11月 

テープ1本(1時間半) 割引価格

人は、みんなできるなら、「いい人」でいたい。だから、不愉快さを感じていたり、怒りを感じている自分を好きになれない。そう思う事で、自分の「いい人」じゃない自分を嫌い、受けとめないで、認めないでいる。その「いい人でいられない自分」を、少なくとも受け入れてあげられさえしたら、不愉快さは、半分以上軽減すると思います。「いい自分」になれてない自分がすでに不愉快なのにも加えて、その自分を「こんなじゃいけない」と責める自分が出れば、倍、不愉快に、不幸せになるだけです。そして、「いい人」になれない自分を「いい人」にしてあげるにはどうしたらいいんだろうが、今生生まれてきた一つのレッスンだと私は思っています。「不愉快さ」を感じている自分がいたら、「あー私は人間なんだなぁ」と言ってあげて欲しいです。私達は人間をやりに来ただけです。

詳細は自愛会会報No.6を。

第15回「子供性と一緒に暮らすという意識」2001年10月  

テープ2本(2時間) 割引価格

自分の中の子供性が、ネガティブな感情を感じている張本人であるという理解の上で、本当に子供と暮らしているように、その子供の感じていることを受けとめてあげて、子供の話を聞いてあげる、というようにしていくと、感情は扱いやすい。ほか、ビデオなどを使って、自分の持っている問題を写してくれる映画などを見て、そこで感情を充分感じ、感じなくなるまで見続ける。これもひとつの効果のある感情出しの方法。詳細は自愛会会報No.5を。

第14回「やはりやってる、自分の感情押えと、無意識の責め」 

2001年9月  テープ2本(2時間弱) 割引価格

感情の流れが、あまりに速く起きているものだから、意識の中では何も気づいてない。まるで、スピード・ダイアルで電話番号を記憶させている電話が、ひとつボタンを押しただけでものすごい速さで、何桁もある番号を押してしまえる、あれのようです。感じた感情を、キャッチできるかぎり、早く、全部受けとめて、感じてしまうが要。この感情を感じる、出すのやり方に、正しいも間違えもありません。その時のベストを尽くすってことですね。最後には、新バージョン「翼の生えたイルカとガイドに会いに行こう」のメディテーションをやっています。詳細は自愛会会報No.4を。

第13回「文句は喧嘩になる必要がない」 2001年8月  

テープ2本(2時間強) 割引価格

仲良くしていたいと思う人に対して、自分が文句を言うことは勇気がいる。いい人でいたい、関係をこわしたくないという思いがある。相手を傷つけるかもしれない、喧嘩になるかもしれない、と言う思いがあるからですね。でも、自分が嫌だと思うことをがまんすることは、自分を大切にしていないことになる。自分がいやだと思う事はイヤというのをOKしてあげること、それが自分を愛すること。

第12回 東京初の自愛学トーク「からかいと侮辱は紙一重」

2001年7月 テープ2本(2時間)

 「愛情を込めて、からかう」という名の下に交わされる言葉が、ちっともうれしくないということを、ふと気づいたことから、友人同士でもよくある、親しいからこその罵倒の言葉などにも触れてみました。言われてうれしくないことは、どんな立場であってもうれしくない、それを自分に認め、相手に表現することが自分を愛すること。最後はガイドに出会うメディテーションをしています。

第11回「自分への愛と子供性の関係」2001年6月   

テープ2本(2時間強)

5歳児くらいの子供を育てているように、自分を扱ってあげた時に、自分をとてもうまく愛してあげられるという気づきについて、お話をしていきました。参加者の方々が、今回、初めてという方が多かったため、私の自分への愛への目覚めについて、子供性との出会いの経緯なども盛り込んでいます。最後には、子供性に会うメディテーションとガイドに出会うメディテーション二つが入っています。詳細は自愛会会報No.3を。

第9回「ドン・ミゲル・ルイスの<四つの約束>」2001年4月 

テープ1本(1時間30分)

最近手にした、ドン・ミゲル・ルイスの本の話をしてみました。トルテックという3000年以上昔から受け継がれてるというメキシコ南部の教えを継承していると言う人です。なかなか、簡潔に、幸せになる、新しい約束事4項目を説明してくれています。こんな話が3000年も前から語られていたなんて! (残念ながら、バッテリー切れのため、途中15分間が切れてしまっています・・・)

特別価格 ¥500/$5

第8回「さちこにとっての子供性: 子供性の大切さ」2001年3月  

細川さち子にとっての子供性について、「チロリン村とくるみの木」を始めとする子供番組を通して、何が子供性に訴えかけ、幸せな気持ちにしてくれるかなどをお話しています。それと共に基本的な子供性について、その大切さも合わせてお話しました。(このテープに関しては価格は$5[¥500])

おすすめトークテープ!

第7回「私は、これでいい。私は、このままで100点満点!」2001年2月

私にとっても、今、これほど必要としている言葉はないという気持ちがあります。そして、このスピリチャルな世界での理論というものが、逆説的に聞こえ、簡単に聞こえるけれども、実際に経験しないと本当の意味が分からない事が多い等が盛り込まれてます。なお、この題名通りのアファメーションをさし上げます。なお、この題名通りのアファメーションをさし上げます。 

第6回「自分の「情けない気持ち」も表現する」2001年1月
自分のトラウマのために、おかしなドラマをすることを分っていても、心で感じる「痛み」「怖さ」はちゃんと認めて、可能な限り、相手に伝える。それが、自分にとってどれだけ、楽な気持ちを作り出すのか。その表現が「うまく」できなかったとしても、言ったという行為に一番意味がある。
第5回「改めて、自分を愛するとは: 男性達のおそれ?」2000年12月
基本的な自分を愛するというお話が中心.そして、男性が時として示す目に見えないものへのおそれ、それは、かつて私もそうであったように、未知へのおそれ、「霊」などというおどろおどろしい響きのものに対するおそれで、それを科学というもので、対抗して、恐れから自分を守ってきた自分と共通している気がする。

 

自愛学トーク・テープ価格

一般

$8(¥800)

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